佐原若子 (れいわ新選組)

2025年4月10日・第217回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 133 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 159 発言)

更に災害の影響を強めるというようなお話でしたが、しかし、あの当時は、風向きなどがSPEEDIは当初から分かっていたわけですよね。それに向かって、正しい避難バスなどの運行ができたにもかかわらず、できなかった、あるいは、放射線レベルがそれほど高くなかったのに、そこで救助活動ができなかったとかいうようなことがございました。その点は、やはりSPEEDIは活用しなければいけないのではなかったのでしょうかと思いますが、いかがでしょうか。

前後のやりとり

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