じゃ、次回で。公明党さんもそれで。
では、次回に答弁をしていただくことにいたします。
2025年4月24日・第217回国会 衆議院 憲法審査会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 51 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 66 発言)
じゃ、次回で。公明党さんもそれで。
では、次回に答弁をしていただくことにいたします。
立憲民主党の柴田勝之です。 憲法五十三条後段に基づく臨時会の召集要求があった場合、内閣ができるだけ速やかに、少なくとも合理的期間内に臨時会を召集すべきことは、明文の定めがなくても当然のことです。憲法制定の当時、そんなことをわざわざ定めなくても内閣は当然合理的期間内に召集すると考えられていたからこそ、明文で期限が定められなかったのであって、明文で期限が定められていないからといって、内閣が合理的期間内に臨時会を召集しないなどということは、憲法制定当時に誰も想像していなかったはずです。 召集期限を明文で定める憲法改正の必要があるかなどということをこの貴重な…
お答えになりますか。通告がないですから、次回でもいいんですが。
次回でお願いします。
じゃ、次回で。公明党さんもそれで。
では、次回に答弁をしていただくことにいたします。
いや、お願いしたんだけれども。
通告は来ていないですよ。(発言する者あり)
では、次回にお答えをお願いいたします。
れいわ新選組、大石あきこです。 何か、通告がないぞと怒っていらっしゃるけれども、公明党の方が。これはマストではないと確認しているし、元々なかったものを入れてくださいという話だったはずだから、ちょっと今の態度はどうかなと思います。質問は求めません。 上川委員に通告して、質問して、回答したのはあれだけですか。それは駄目ですよ。臨時国会を召集せんかったという話で、それは国民に向かって説明責任がありますからね。何か全然、情報が不案内。何か、悪くなかったみたいなお話をされていたのかなと思いますけれども、それでは駄目です。 上川委員よりもひどかったのは、稲田委…