辰巳孝太郎 (日本共産党)

2025年6月6日・第217回国会 衆議院 経済産業委員会 第19号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 54 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 60 発言)

本承認案件では、そうした人道上の配慮が講じられているということも確認をいたしました。

最後になりますけれども、弾道ミサイルの発射など、北朝鮮による累次の国連安保理決議に反する軍事的挑発のエスカレーションを抑え、日朝平壌宣言に基づいて拉致問題を含む両国間の長年の懸案を解決するためには、北朝鮮との外交ルートの確立に向けた努力こそ急務だということを重ねて申し上げて、私からの質問を終わります。

前後のやりとり

50の発言を見る

58の発言を見る

顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)