繰り返しになりますが、衆議院の職員につきましては、超過勤務命令したものについては全て、一〇〇%支払っているということでございます。
梶田秀衆議院事務局庶務部長
2025年4月4日・第217回国会 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 32 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 44 発言)
前後のやりとり
外の数字でございます。
二点目の、自動車課職員以外は全て超勤を払っているのかということでございますけれども、事務局として、超過勤務を命じるという形で超勤を行った場合は、これは全て超勤は支払っております。
詳細は、ちょっと庶務部長。
じゃ、お願いします。
- (上の発言)
繰り返しになりますが、衆議院の職員につきましては、超過勤務命令したものについては全て、一〇〇%支払っているということでございます。
一問目の、衆議院の職員の方々の残業代の支払いについては了解しました。
外部委託しているドライバーさんに対しては、残業の時間が出たら、その分、追加支払いをしているのか。それとも、全部それは委託料の中に入っているのかどうか、ちょっと伺いたいと思います。
じゃ、管理部長、お願いします。
管理部でございます。
基本時間がございまして、それを超えた超過勤務分については、別途お支払いしております。