国務大臣等が私人の立場で靖国神社を参拝することにつきましては、個人の信教の自由に関する問題であり、政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
その上で、靖国神社の参拝につきましては、私自らが適切に判断をいたします。
2025年3月21日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 213 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 264 発言)
国務大臣等が私人の立場で靖国神社を参拝することにつきましては、個人の信教の自由に関する問題であり、政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
その上で、靖国神社の参拝につきましては、私自らが適切に判断をいたします。
それをなぜ控えないといけないんですか。参拝したかしていないかだけの話ですよ。控えずに御答弁ください。
繰り返しになりますけれども、外務大臣政務官就任以前に国会議員として靖国神社に参拝したことがあるか否かについては、現在の立場に鑑み、お答えすることを差し控えさせていただきます。
現在の立場というのはどういうことですか。一体どなたの顔色をうかがっているんですか。これは言えないですか。
国務大臣等が私人の立場で靖国神社を参拝することにつきましては、個人の信教の自由に関する問題であり、政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
その上で、靖国神社の参拝につきましては、私自らが適切に判断をいたします。
いやいや、全く私の質問と違う御答弁なんですよ。
ちょっと外務省の方、政務官の答弁を出すときに違う答弁を渡されているんじゃないですかね。私は、政務官になってからは行かれていない、じゃ、国会議員になったとき、その前はどうですかということを聞いているだけです。
済みません、何度も同じことになってしまうんですけれども、現在の立場に鑑み、お答えすることは差し控えさせていただきます。
じゃ、なぜ御答弁できないんですか。