業務復帰支援を担当します人事課の上席専門官としての肩書も持っております。
ちなみに、人事課上席専門官になってから五年一か月ということになります。
2025年3月21日・第217回国会 衆議院 外務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 168 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 264 発言)
業務復帰支援を担当します人事課の上席専門官としての肩書も持っております。
ちなみに、人事課上席専門官になってから五年一か月ということになります。
一義的には診療所の副所長でありまして、紙カルテを作成していたのはこの人間、人物一人でありますが、その紙カルテを閲覧できたのは、もう一人、心療内科の先生がございます。(発言する者あり)
ちょっと済みません。何年かというのは、今調べます。
指名を受けてから御発言をしてください。
それだけではない。兼職があるはずですよ。
業務復帰支援を担当します人事課の上席専門官としての肩書も持っております。
ちなみに、人事課上席専門官になってから五年一か月ということになります。
大変長くこの分野に携わっていて、そして人事課も兼務をして、面談をしながら診療もして、そういう立場にあるという先生であります。
この方がきちっとやはり面談をした、そして医療の記録も残して、それは所長の言うように、そういうことできちっと手続を取ることが私は大事だと思います。それができていないんではないかと御指摘をさせていただきます。
もう一つ、診療所の医師の方から、千代田保健所に診療所の問題について通報が複数あったと聞きました。これは事実ですか。どのような通報の内容があったか、教えてください。
申し訳ございません。承知しておりません。
確認してください。確認して、そういう事実があったのかどうか、どういう内容なのか、いつ、どういう通報があったのか、委員長、この委員会に報告を求めます。