美延映夫 (日本維新の会)

2025年4月10日・第217回国会 衆議院 安全保障委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 160 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 191 発言)

次は、戦力的な影響の部分ですけれども、納入遅延による抑止力の低下が考えられます。南西諸島や東シナ海では中国の活動が本当に活発化しており、F35のステルス性や情報収集能力が期待されているところですけれども、遅延により一時的な戦力ギャップが生じると思われますけれども、このような抑止力の低下についてはどうお考えか、政府の御答弁をお願いいたします。

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