以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
2024年12月17日・第216回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 129 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 222 発言)
以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
時間が来ておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。
政府として、投票が確実に行われますよう、議員間のお話合いの結論を尊重しながら努力をいたしてまいります。
まとめます。代読します。
障害者の政治参加は後回しなのですね。議員各位にも議論を呼びかけ、質疑を終わります。
以上で天畠大輔君の質疑は終了いたしました。(拍手)
これにて内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
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これより締めくくり質疑に入ります。高木真理さん。
立憲民主・社民・無所属の高木真理です。どうぞよろしくお願いいたします。 まず初めに、補正予算の緊要性と当初予算の見積りの適正性について伺いたいと思います。 今回の補正予算審議では、財政法二十九条の緊要性についての質問が度々行われました。それは、総理が総選挙後すぐに補正予算の規模を発表し、規模ありきから出発したため、必然の議論でもあったと思います。それぞれ質問があるたびに二十九条違反にはならない旨の御答弁ありましたが、聞いていて納得できる説明ではありませんでした。 資料一、御覧ください。 先月六日に会計検査院から内閣に送付された令和五年度決算検査報…