ありがとうございました。
以上で衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。
高木啓君は御退席いただいて結構でございます。どうもありがとうございました。
これより質疑に入ります。杉尾秀哉君。
2024年12月13日・第216回国会 参議院 予算委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 6 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 462 発言)
ありがとうございました。
以上で衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。
高木啓君は御退席いただいて結構でございます。どうもありがとうございました。
これより質疑に入ります。杉尾秀哉君。
令和六年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。
本日及び来る十六日の質疑は総括質疑方式で三百三十一分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党八十分、立憲民主・社民・無所属九十九分、公明党四十分、日本維新の会五十分、国民民主党・新緑風会二十五分、日本共産党二十五分、れいわ新選組十二分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
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令和六年度一般会計補正予算(第1号)、令和六年度特別会計補正予算(特第1号)、令和六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。
令和六年度一般会計補正予算(第1号)の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員高木啓君から説明を聴取いたします。高木啓君。
ただいま議題となりました令和六年度一般会計補正予算外二案のうち、令和六年度一般会計補正予算につきまして、衆議院における修正の趣旨及び概要について御説明申し上げます。 今回提出された令和六年度補正予算は、我が国の経済が、コストカット型経済から脱却し、デフレに後戻りせず、賃上げと投資が牽引する成長型経済へ移行できるかの分岐点にある中で、この移行を確実なものとするために策定したものであり、本補正予算の一日も早い成立は国民各層から強く望まれているところであります。 衆議院予算委員会におきましては、去る十二月九日、政府から提案理由の説明を聴取し、その後、補正予…
ありがとうございました。
以上で衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。
高木啓君は御退席いただいて結構でございます。どうもありがとうございました。
これより質疑に入ります。杉尾秀哉君。
おはようございます。立憲民主・社民・無所属の杉尾秀哉でございます。 今説明がありました補正予算、私たち立憲民主党の修正要求を受けて、能登半島の復旧・復興予算一千億円積み増されたものでございます。予算の修正は二十八年ぶり、補正予算では史上初めてということでございます。極めて画期的だということを皆さんに御説明をさせていただきたいと思います。 質問に入りたいんですが、ちょっと済みません、通告していないんですけれども、今朝の中日新聞の一面トップで、これ、伊藤復興大臣ですが、自民党知多市支部の収支報告書が十年以上未提出だったうち、二〇〇九年と二〇一〇年の二年間…
お答えを申し上げます。
そのとおりでございます。
この記事にも書いてありますけれども、報告書の未提出や無届けでの政治資金の出し入れは政治資金規正法違反となる可能性があるということですけれども、これも通告しておりませんが、総務大臣、いかがでしょうか。もし答えられなければ、総務省の事務方どなたでも結構です。