内閣府大臣政務官の西野太亮でございます。
新しい資本主義、感染症危機管理、経済財政等を担当いたします。
和田委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
2024年12月10日・第216回国会 参議院 内閣委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 43 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 48 発言)
内閣府大臣政務官の西野太亮でございます。
新しい資本主義、感染症危機管理、経済財政等を担当いたします。
和田委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
岸内閣府大臣政務官。
内閣府大臣政務官の岸信千世でございます。
行政改革、規制改革等を担当いたしております。
和田委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
西野内閣府大臣政務官。
内閣府大臣政務官の西野太亮でございます。
新しい資本主義、感染症危機管理、経済財政等を担当いたします。
和田委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
以上で内閣府大臣政務官からの発言は終わりました。
内閣府大臣政務官は御退席いただいて結構です。
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次に、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題といたします。
一般職の職員の給与についての報告及び勧告等に関する件について、人事院から説明を聴取いたします。川本人事院総裁。
人事院総裁の川本裕子でございます。 人事院は、八月八日、国会と内閣に対し、国家公務員の給与の改定についての勧告を行い、あわせて、国家公務員の育児休業等に関する法律の改正についての意見の申出を行いました。 本日は御説明の機会をいただき、厚く御礼申し上げます。 まず、給与勧告について御説明いたします。 本年は、民間企業の賃上げの状況を反映して、月例給、ボーナス共に三年連続で引上げを勧告いたしました。 月例給は約三十年ぶりとなる高水準のベースアップであり、全体の平均は二・七六%、総合職大卒の初任給では約一五%引き上げるなど、若年層に特に重点を置きつつ…