御異議ないと認め、さよう決定いたします。
提出者は御退席いただいて結構であります。
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2024年12月20日・第216回国会 参議院 議院運営委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 17 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 34 発言)
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
提出者は御退席いただいて結構であります。
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日本共産党を代表し、国会議員歳費法改正案に賛成の立場から討論を行います。 調査研究広報滞在費、いわゆる旧文通費は、国民の代表である国会議員の活動を支えて、行政監視機能を果たし、議会制民主主義を支える上で必要な経費です。その原資は税金であることから、我が党は、国民の理解が必要であり、使途、公開、返納のルール作りを主張してきました。この立場から、歳費法上に使途報告書の提出、公開と残額返還を明記する法改正に賛成をします。 本来であれば、法改正と使途、公開、返納のルール作りが一体で行われる必要があることを協議会で主張してきました。今後、具体的な協議が行われま…
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。
これより採決に入ります。
国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を願います。
〔賛成者起立〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
提出者は御退席いただいて結構であります。
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次に、本会議における令和五年度決算の概要についての財務大臣の報告及びこれに対する質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、令和五年度決算の概要について加藤財務大臣から報告を聴取するとともに、これに対して、自由民主党一人十分、立憲民主・社民・無所属一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分並びにれいわ新選組一人五分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。
理事会の申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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次に、外国派遣議員の報告に関する件を議題といたします。
外国議会との交流及び重要事項調査のため海外に派遣されました議員団から、それぞれ報告書が提出されました。
これらの報告書は、先例により、本委員会の会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕