この際、お諮りいたします。
今期国会の会期を十二月二十一日までの二十四日間とすることに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
2024年11月28日・第216回国会 参議院 議院運営委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 28 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 34 発言)
この際、お諮りいたします。
今期国会の会期を十二月二十一日までの二十四日間とすることに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十七分休憩
─────・─────
午後零時二十二分開会
ただいまから議院運営委員会を再開いたします。
まず、今期国会の会期に関する件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
本日午後零時五分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月二十一日までの二十四日間とすることについて協議がございました。
議長におかれましては、先ほど、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各委員長、調査会長及び憲法審査会会長とも会期を二十四日間とすることに御異論がなかった次第でございます。
以上、御報告申し上げます。
この際、お諮りいたします。
今期国会の会期を十二月二十一日までの二十四日間とすることに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
御説明申し上げます。
再開後の議事は、日程第二 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を二十四日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。
以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。