この際、浅尾国務大臣、小林環境副大臣、中田環境副大臣、五十嵐環境大臣政務官及び勝目環境大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。浅尾国務大臣。
青山繁晴 (自由民主党)
2024年12月10日・第216回国会 参議院 環境委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 6 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
前後のやりとり
理事の補欠選任を行います。
去る十一月十四日の本委員会におきまして、一名の理事につきましては、後日、委員長が指名することとなっておりましたので、本日、理事に滝沢求君を指名いたします。
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国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、環境及び公害問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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- (上の発言)
この際、浅尾国務大臣、小林環境副大臣、中田環境副大臣、五十嵐環境大臣政務官及び勝目環境大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。浅尾国務大臣。
環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命担当大臣の浅尾慶一郎です。 第二百十六回国会における参議院環境委員会の御審議に先立ち、環境政策及び原子力防災に関する私の考えを申し述べ、委員各位の御理解と御協力をお願いいたします。 まず、令和六年能登半島地震及び令和六年奥能登豪雨によりお亡くなりになられた皆様に心から御冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された皆様にお見舞いを申し上げます。 環境省では、地震の発生直後から現地に職員を派遣し、し尿や生活ごみの処理、家屋等の公費解体、災害廃棄物の処理、浄化槽の復旧や、ペットに関する支援等を行ってまいりました。引…
小林環境副大臣。
環境副大臣に就任いたしました小林史明でございます。
主に気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。
浅尾大臣の下、全力で取り組む所存でございます。
青山委員長を始め理事、委員各位の皆様の御理解、御協力を何とぞよろしくお願いいたします。