次に、穂坂デジタル副大臣兼内閣府副大臣、辻内閣府副大臣、鳩山内閣府副大臣、岸デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官、友納内閣府大臣政務官及び今井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。穂坂デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
谷公一 (自由民主党)
2024年12月11日・第216回国会 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 8 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 21 発言)
前後のやりとり
こども政策、少子化対策及び若者活躍を担当する内閣府特命担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。 こども家庭庁は、昨年四月の発足以降、こども基本法に基づくこども大綱の策定、はじめの百か月の育ちビジョン等の策定、こども未来戦略の策定とその具体化を図る子ども・子育て支援法等の改正のほか、いわゆる子供性暴力防止法の制定などを進めてきました。引き続き、こども家庭庁は子供政策の司令塔として、全ての子供や若者が健やかに成長でき、将来にわたって幸せに生活できる、こどもまんなか社会の実現に力を尽くしてまいります。 少子化は国の根幹に関わる課題です。こども未来戦略の加速…
次に、伊東国務大臣。
地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また、新しい地方経済・生活環境創生担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。 地方創生の原点に立ち返り、地方を守り抜きます。産官学金労言の地域の多様なステークホルダーが知恵を出し合い、地域の可能性を最大限に引き出し、都市に住む人も地方に住む人も、全ての人に安心と安全を保障し、希望と幸せを実感する社会の実現を目指します。いま一度、地方に雇用と所得、そして都市に安心と安全を生み出します。地方こそ成長の主役です。地方創生をめぐるこれまでの成果と反省を生かし、地方創生二・〇として再起動させます。 地域で働きがい、生きがいを…
- (上の発言)
次に、穂坂デジタル副大臣兼内閣府副大臣、辻内閣府副大臣、鳩山内閣府副大臣、岸デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官、友納内閣府大臣政務官及び今井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。穂坂デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
デジタル副大臣、内閣府副大臣の穂坂泰でございます。
デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。
平大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、谷委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力、よろしくお願い申し上げます。
次に、辻内閣府副大臣。
内閣府副大臣の辻清人でございます。
子供政策等を担当しております。
三原大臣を支え、力を尽くしてまいりますので、谷委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
顔写真の出典(Wikimedia Commons、5件)
- 谷公一: Koichi Tani IMG 3880-2 20140117.JPG(外部サイト、新しいタブで開きます)、Ogiyoshisan、CC BY 3.0
- 三原じゅん子: Junko Mihara, Minister of State for Special Missions.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、内閣府、CC BY 4.0
- 伊東良孝: Yoshitaka Itō, Minister of State for Special Missions.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、内閣府、CC BY 4.0
- 穂坂泰: Yasushi Hosaka, State Minister for Digital Transformation.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、デジタル庁、CC BY 4.0
- 辻清人: Kiyoto Tsuji, State Minister of Cabinet Office (cropped).jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、Cabinet Office, Government of Japan、CC BY 4.0