これにてうるま君の質疑は終了いたしました。
次に、浅野哲君。
2024年12月12日・第216回国会 衆議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 174 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 247 発言)
これにてうるま君の質疑は終了いたしました。
次に、浅野哲君。
極めて短く。
投資立国を実現するためには金融教育というのが大事でございまして、これが、万博がその一つの契機となるように、また御教導賜りたいと存じます。
どうも済みませんでした。ありがとうございます。
これにてうるま君の質疑は終了いたしました。
次に、浅野哲君。
国民民主党の浅野哲です。 先ほどに続きまして、総括質疑ということで、今回、五分しかございませんので、エネルギー政策にテーマを絞りまして質問させていただきたいと思います。 今回の補正予算の中でも、燃料油価格の激変緩和措置約一兆円、また、冬期の電気・ガス料金負担軽減策で約三千億円ということで補正予算が積まれております。合計で一・三兆円ですね。 やはり、ロシアがウクライナに侵攻して以降、世界を取り巻くエネルギー情勢というのが大きく変わりました。日本国内においても様々な対策がされているものの、エネルギー自給率は最新値で一三・三%。二〇二三年の化石燃料の輸入…
先般、総理のところに御提案をいただきまして、わざわざありがとうございました。 まさに二項対立的な考え方というものについては、大変委員の、国民さんと言った方がいいのかもしれませんけれども、共有しているところであります。 七期のエネルギー基本計画について、どういう書きぶりになるかということは、現在まだ策定で、もうしばらくちょっと時間をかけてやりたいと思っておりますので、この辺については今日はちょっとここで答弁させていただくことは控えさせていただきますが、年内には案を示させていただく予定であります。 現在審議会で検討を進めている中で、この辺の、次期計画の…
浅野君、時間が間もなくなので、まとめてください。