次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時四十六分散会
2024年12月20日・第216回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 19 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 20 発言)
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時四十六分散会
外務大臣政務官を拝命いたしました松本尚でございます。
拉致問題の本質は国家主権の侵害であり、政権の最重要課題であります。拉致被害者の方々と御家族の皆様が再会する日まで、この使命は終わらないと心得、外務大臣を補佐し、拉致問題の即時解決に向けて全力を尽くしてまいりたいと思います。
委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。
ありがとうございます。
次に、英利外務大臣政務官。
外務大臣政務官を拝命いたしました英利アルフィヤでございます。
拉致問題の解決には、国際社会との連携が不可欠です。岩屋外務大臣を補佐し、あらゆる機会を捉えて拉致問題に関する国際社会の理解と協力を深め、即時解決に向けて全力で取り組んでまいります。
牧委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力、また御指導を心からお願い申し上げます。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時四十六分散会