この際、あべ文部科学大臣、武部文部科学副大臣、野中文部科学副大臣、金城文部科学大臣政務官及び赤松文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。あべ文部科学大臣。
中村裕之 (自由民主党)
2024年12月11日・第216回国会 衆議院 文部科学委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 18 発言)
前後のやりとり
御異議なしと認めます。
それでは、理事に
今枝宗一郎君 及び 小林 茂樹君
を指名いたします。
――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
文部科学行政の基本施策に関する事項
生涯学習に関する事項
学校教育に関する事項
科学技術及び学術の振興に関する事項
科学技術の研究開発に関する事項
文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項
以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
- (上の発言)
この際、あべ文部科学大臣、武部文部科学副大臣、野中文部科学副大臣、金城文部科学大臣政務官及び赤松文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。あべ文部科学大臣。
文部科学大臣のあべ俊子でございます。 今後とも、中村委員長を始め理事の皆様、そして委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 第二百十六回国会におきまして各般の課題を御審議いただくに当たり、御挨拶を申し上げます。 初めに、令和六年能登半島地震やその後の豪雨によりお亡くなりになった方々に哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に対し、心よりお見舞いを申し上げます。文部科学省といたしましても、被災者に寄り添い、学校施設や文化財の復旧とともに、創造的復興に向けた取組と、いつ生じるか分からない災害に備えた体制づくりを全力で支…
次に、武部文部科学副大臣。
文部科学副大臣の武部新でございます。
副大臣として、大臣を補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。
今後とも、中村委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)