済みません、先ほど、国交省と言いましたけれども、厚労省の間違いであります。
私は、献金をいただく企業に対して何か便益を図るようなことはありません。自由と民主主義を守るために私を応援していただきたいということを申し上げて、献金をいただいております。
2024年12月18日・第216回国会 衆議院 内閣委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 178 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 380 発言)
済みません、先ほど、国交省と言いましたけれども、厚労省の間違いであります。
私は、献金をいただく企業に対して何か便益を図るようなことはありません。自由と民主主義を守るために私を応援していただきたいということを申し上げて、献金をいただいております。
知らないというふうにおっしゃいましたけれども、やはり誰よりもデジタルに詳しい方……(平国務大臣「ちょっと訂正」と呼ぶ)
次の発言で訂正してもらっていいですか、橋本先生の発言の後で。
ちょっと知らなかったというようなお話もあるんですけれども、そういった立場にある方が、自らに御献金をされているようなところを知らないというようなことで片づけるというのは、やはり一般の国民の目から見たらかなり疑問を持つところですし、今まさに政治と金の問題で、本当に政治への信頼が大変失墜していると改めて強く感じていますので、本当に、生意気を申すようですが、襟を正していただきたいというような声をたくさんいただいていますので、是非ともその観点でお願いしたいと思います。
済みません、先ほど、国交省と言いましたけれども、厚労省の間違いであります。
私は、献金をいただく企業に対して何か便益を図るようなことはありません。自由と民主主義を守るために私を応援していただきたいということを申し上げて、献金をいただいております。
しかるべき立場にあられる方ですから、午前中の質問でも出ていたように、かなり、四割も支部で企業・団体献金に収入のうちを頼っているという話もあったと思いますが、しっかりと、国民は見ていると思いますので、是非とも改善に向けてよろしくお願いします。
質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
次に、水沼秀幸君。
船橋、市川からやってまいりました、立憲民主党、水沼秀幸と申します。 まずは、地元で押し上げていただいた皆様の思いを胸に、しっかりとこのお預かりした議席、日本の将来のために資するように有効に活用してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 そして、本日、これが私にとって初の委員会質問となりますので、よろしくお願いします。 まずは冒頭、赤澤大臣、今日六十四歳のお誕生日ということで、おめでとうございます。 赤澤大臣が生まれた三十年後、一九九〇年に私は生まれました。元号でいうと平成二年です。皆さん、突然ですが、今この日本には平成生まれが大体…