恐縮でございます。
過去の不祥事件報告を見なければいけないということでございますが、全国の金融機関、五百を超える金融機関でございますので、先ほど申し上げたような御答弁になったということで、おわびを申し上げたいと思います。
2024年12月18日・第216回国会 衆議院 財務金融委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 124 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 270 発言)
恐縮でございます。
過去の不祥事件報告を見なければいけないということでございますが、全国の金融機関、五百を超える金融機関でございますので、先ほど申し上げたような御答弁になったということで、おわびを申し上げたいと思います。
届けられたことはございますと。件数まで言った、もう一回。何件ですか。
今朝ほど先生から追加の通告をいただきまして、集計をしているところでございますけれども、今まだ私の手元に数字がございませんので、大変恐縮ですが、今は件数を申し上げることができません。恐縮でございます。
件数を数えられないぐらいたくさん報告されているということですか。何を言っているの、今。
恐縮でございます。
過去の不祥事件報告を見なければいけないということでございますが、全国の金融機関、五百を超える金融機関でございますので、先ほど申し上げたような御答弁になったということで、おわびを申し上げたいと思います。
貸し金庫窃取事案というのは、じゃ、結構あるということなんでしょうかね。
じゃ、三菱UFJ、これは合併前を含むそれぞれの銀行からの報告というのもあったのでしょうか、過去に。
お答え申し上げます。
これも今朝ほど御通告をいただいたところで、過去五年間につきましては、こういう事案の報告は私どもに届いておりませんけれども、それを遡って更に合併前ということになりますと、これもちょっと、書類がどこまで、保存期間も過ぎておりますので、確認できるか分かりませんけれども、今この場でお答えすることができません。
今、過去五年間は調べていると言ったじゃないですか。じゃ、過去五年間で、過去に貸し金庫からの窃取事案が本件以外に何件あったかというのはもう分かっているんでしょう、過去五年間で。五年間はもう調べたと言ったじゃないですか、今。ちゃんと言ってくださいよ、過去五年間。