許斐亮太郎 (国民民主党)

2025年1月23日・第216回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 97 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 171 発言)

国民民主党・無所属クラブの許斐亮太郎でございます。

本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。

私は、去年まで二十五年間、NHKで報道カメラマンに従事しておりました。その中で沖縄局での勤務も経験いたしました。その経験を踏まえて質問させていただきたいと思います。加えて、私は誕生日が二月の七日でございます。北方領土の日です。この委員会を心から希望してまいりました。

それでは、人生初の議会での質問に入りたいと思います。よろしくお願いします。

まずは、沖縄の戦後八十年について質問いたします。

戦争体験者や遺族にとっては節目などない、そう思いますが、国としては、この沖縄が歩んできた八十年の歴史、節目、そしてこの現状をどう捉えているのか、伊東大臣、宮路副大臣の思いをお聞かせください。

前後のやりとり

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