外務副大臣の藤井比早之でございます。
沖縄及び北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務副大臣としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。
なお、二人の外務副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。
逢坂委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
2024年12月19日・第216回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 8 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 20 発言)
外務副大臣の藤井比早之でございます。
沖縄及び北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務副大臣としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。
なお、二人の外務副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。
逢坂委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
岩屋外務大臣は御退席いただいて結構です。
次に、鳩山内閣府副大臣、藤井外務副大臣、宮路外務副大臣、今井内閣府大臣政務官、松本外務大臣政務官、生稲外務大臣政務官及び英利外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鳩山内閣府副大臣。
内閣府副大臣の鳩山二郎でございます。
伊東大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。
逢坂委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
次に、藤井外務副大臣。
外務副大臣の藤井比早之でございます。
沖縄及び北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務副大臣としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。
なお、二人の外務副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することとなっております。
逢坂委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
次に、宮路外務副大臣。
外務副大臣の宮路拓馬でございます。
沖縄及び北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
逢坂委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
次に、今井内閣府大臣政務官。