江渡聡徳 (自由民主党)

2024年11月13日・第215回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 5 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)

この際、一言御挨拶申し上げます。

ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました江渡聡徳でございます。よろしくお願いいたします。

本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。

原子力利用においては、安全性の確保が大前提であり、その上で、国民理解の促進及び原子力発電所の立地地域との信頼関係構築が不可欠であります。このような認識の下、有識者の専門的知見を生かしつつ、原子力に関する諸問題について議論をすることが期待されております。

原子力に対する高い社会的関心の中、本委員会がこうした重大な使命を果たせるよう、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、皆様方、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)

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前後のやりとり

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