学校給食を無償にしてほしい
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政党ごとのカバー
この要求について国会で発言した議員の数と、その政党の発言した議員の総数。
- れいわ新選組0/5人
- チームみらい0/13人
- 日本保守党0/2人
- 社会民主党0/2人
政府の動き
この要求に対応する府省の報道発表や新着情報。
対応する府省の発表はまだ見つかっていません
実際の発言:参政党
3人の議員による 3 件の発言
… 次に、暫定予算、本予算に関連して、給食費の無償化についてお聞きをします。 給食の無償化は、このままでは給食の質の低下につながる可能性があります。月五千二百円の拠出という制度設計では、試算によりますと一食当たり約二百八十六円となり、この値段内に抑えようとすれば、食料品が値上がりする中、安い輸入食材に頼ることなどが想定されます。 給食において地産地消や国産食材の利用を強化することが、子供の食育や健康の観点からも重要であり、地域の農業や漁業といった一次産業を伸ばすことにつながります。まず、地産地消や国産食材の使用により一食当たりどれくらいの値段になるかを試算をして、国はどのような支援を行うのか考えるべきです。 文科大臣の考えを聞きます。
… それで、今出てきている暫定予算ですけれども、先ほど来御答弁でもありましたとおり、高校無償化とか給食の無償化とか、そういった新しい政策もこの暫定予算には入っています。そういう意味では、この暫定予算があれば、当面、国民生活に支障が出るということはないということだと思うんですね。 それで、これまでも、総理始め皆さん御答弁の中で、本予算を通さなくては国民生活に差し障りがあると、そういうことを繰り返し答弁されていると思いますけれども、果たして差し障りというものはあるのかないのか、これについて御答弁をお願いしたいと思います。
… 今回はもうこれ以上質問はいたしませんが、政府参考人の皆さんもいらっしゃいますので、所得が上がらなくても、どうやって、有機農産物のマーケットを拡大していく方法があるのかということは是非お考えいただきたいと思いますし、これから学校給食の無償化というのが進みますので、無償化に併せて地場産品でかつ有機農産物の導入をある程度義務化するとか、そういった方向が打ち出せないかとか、いろいろお考えいただきたいなと思っております。これは要望です。 では、続いて質問に参ります。 今日は、資料として、心身を害するミネラル不足食品というタイトルのものを配っておりまして、これを見ながら質問をさせていただきたいと思います。 是非、農林水産委員会の先輩議員の皆さんも単身赴任の方も多いと思いますので、そういう方には直接、直結するようなお話をさせていただきたいと思っております。 参政党は、元々、公約として、食品表示法を改正…