高齢者医療にかかる歳出を削減してほしい
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政党ごとのカバー
この要求について国会で発言した議員の数と、その政党の発言した議員の総数。
- 自由民主党与党0/328人
- 中道改革連合0/46人
- 立憲民主党0/40人
- 公明党0/21人
- 参政党0/30人
- 日本共産党0/11人
- れいわ新選組0/5人
- チームみらい0/13人
- 日本保守党0/2人
- 社会民主党0/2人
政府の動き
この要求に対応する府省の報道発表や新着情報。
対応する府省の発表はまだ見つかっていません
実際の発言:国民民主党
1人の議員による 1 件の発言
…その結果、自己負担〇%群と比較して、自己負担二五%群では、医療費は二〇%削減されております。なおかつ、自己負担〇%群と比較して、自己負担がある群の健康指標については、ごく一部を除き、大きな悪影響はありませんでした。 これは、窓口負担が上がることで抑制されるのが主に軽症の受診だからと考えられております。つまり、必要な受診が抑制されるおそれの、必要な受診でない可能性が高いということです。これが高額療養費制度と全く違う点です。同じ結果が複数の日本の研究でも示されております。 この研究結果から、外来窓口負担を上げることというのは、健康に大きな悪影響を与えず医療費を抑制できる、かなり望ましい政策だと思われます。その上で、国民民主党は、後期高齢者の二割負担を求めております。 高市総理にお尋ねします。 これらの根拠の上で、後期高齢者医療制度における窓口負担を上げること、この検討を加速できそうでしょうか。…